江戸崎地区 ボウリング「ハローズガーデン」
3月1日,本年度最後の親子活動となりました。 会員の皆さん楽しみにしてくれていたと思うボウリングを行いました。ボウリング場は混んでいたので,初めてボウリングを行う子どもたちは音などに戸惑っていたのか,なかなかレーンに入れませんでした。他の子どもたちが1ゲーム終了の頃には落ち着いてきて,だんだんレーンに近づきボールにさわり,ゲームを始めました。 「イヤイヤ」と言いながらもみんなのボウリングをしっかり見ていたようで,初めてとは思えないくらい上手にボールを投げていました。みんなで一緒に楽しめてよかったです。
利根地区 地区活動の反省会
2月28日に今年度行った地区活動について反省会を行いました。 話し合いの内容としては,活動には参加者が2〜3名と少なかったこと,卒業生に地区活動費から図書券を送ること,来年度の地区役員について,また地区活動の内容などについて話し合うことができました。
龍ヶ崎地区 龍ヶ崎市との意見交換会
2月15日に今回で第5回目となる龍ヶ崎市との意見交換会を行いました。市役所別館ミーティングスペースにて10時から11時まで話し合いがもたれました。龍ヶ崎地区保護者8名と社会福祉課から3名,学務課から3名の参加となり,保護者より提出していただいた質問,要望などに対して返答をいただきました。 また行政の方々には災害時の資料などを用意していただき感謝しております。
利根地区 施設見学(ポニーの家)
1月22日,利根町から近い旧藤代町高須小学校脇の社会福祉法人身障者ポニーの家に行きました。このポニーの家は,生活介護事業・就労移行支援事業自立訓練(生活訓練)事業を行う施設です。ここではパソコンによるカレンダー作り,名刺作り,手工芸・創作活動,近くの畑での農作業,パンやクッキー製造,割り箸入れなどを行っていました。指導員も利用者も一生懸命取り組んでいました。ポニーの家を見学することができてよかったと思います。この様な事業所がもっと増えたらいいのにと思いました。
牛久地区 クリスマスリース作りとマジックショー観賞


12月22日(土)牛久市総合福祉センターにおいて,クリスマスリース作りとマジックショー観賞をいたしました。土台(2種類)と飾りとなる小物(数種類)を各自で選び取りながら作成していきました。ボランティアの方々にアドバイスやお手伝いをしてもらうなどしながら,みんなが集中し,また楽しみながら作ることができました。そして出来上がりを発表しあいました。 午後は社協マジックサークルの方によるマジックショーを見ました。折りたたんである新聞紙にコップの水を注ぎいれましたが,新聞紙はまったく濡れていません!新聞紙からコップへ水を戻したら,不思議なことにオレンジジュースに早代わり!!などいろいろなマジックにみんなから驚く声や拍手が出ました。 今回は学校登録ボランティアの方以外にマジックサークルの方をはじめ社協ボランティアセンターの方にもご協力いただくことができ,地域活動の幅が少し広がったように思いよかったかと思います。
龍ヶ崎地区 ケーキ作り,ビンゴゲーム

龍ヶ崎地区では12月15日(土)に八原地区公民館にてクリスマス会を行いました。 小学部の子も気軽に参加できる行事をとの思いでクリスマス会を企画してみましたが,参加者は18名と少なめでした。 親子でスポンジに生クリームや果物などをトッピングしおいしそうなケーキが完成!! その後はケーキやお菓子を食べながらビンゴゲームをしてすごしました。番号を真剣に探す子,景品をどれにしようか悩む子,さまざまな表情がみられ,親も子も楽しいひと時を過ごすことができました。
河内地区 ポニー乗馬体験


12月8日,小貝川ポニー牧場へ乗馬体験に行ってきました。少し風があり寒い日でしたが,みんな楽しく活動できました。もう待ちきれずにポニーをなでる子,後をついて歩いている子,ポニーを見ることさえできない子,さまざまでしたが,親切な指導員のもと,何回も乗馬をしては歓声をあげていました。はじめは遠慮しがちだったお父さんお母さんも乗馬させていただき,すっかり童心に戻ったようでした。 河内町ユースクラブのお姉さんたちといっしょに楽しく活動ができ,「また来年もこようね!」と約束をしてさようならをしました。無事に活動ができホッとしました。来年はもっとたくさんの会員の方の参加があったらいいなぁと思っています。
阿見地区 クリスマス会,催し物と昼食会(サプライズサンタ登場)


今回は助成金をいただいているライオンズクラブのみなさんにも参加していただいて子どもたちの様子を見ていただくことができました。催し物もマツケンサンバから始まり,ダンス,トーンチャイム,クリスマスソングと汗をかくほど熱くなりました。地域の小学校に通っているお友だちや卒業生もきてくれて地域交流が少しですができたように思います。反省点は席の座り方を,意見交換できるようにすればよかったかなと思います。風邪の時期にたくさんの方が集まりひと足早いクリスマスができてよかったです。
東・桜川地区 お楽しみ会(カレー作りとケーキ作り)

東,桜川地区合同でお楽しみ会をしました。高等部の生徒3名に手作りケーキに挑戦してもらって,とても素敵なケーキ3個が出来上がりました。小,中学部の児童7名はカレー作りに挑戦。慣れた手つきでお米をといで野菜の皮をむき作ってくれました。 ケーキが気になって何回も見に来るお友達もいました。出来上がったカレーとケーキはとてもおいしく完食!プレゼントをもらって楽しく過ごせました。 ボランティアの募集ができなかったので,次回は早めに募集したいと思います。
龍ヶ崎地区 東京ディズニーランドバス遠足

龍ヶ崎地区活動として10月20日(土)に福祉バスを利用して東京ディズニーランドへのバス旅行をしました。前の晩は雨が降り心配でしたが,当日は天候に恵まれました。バスの中では歌を歌ったりビデオを見て楽しく過ごしました。 ディズニーランドはハロウィン期間中ということもあり,とても混雑していてアトラクションに乗るのにも時間がかかりましたが,自分たちの番が来るととてもうれしそうな表情をしており子どもたちも親も楽しいひと時を過ごすことができたと思います。
阿見地区 笠松運動公園スケートリンク 冬のスポーツ(スケート)の体験


一昨年経験したスケートリンクに今年も行くことができました。はじめてきたスケート場で靴を履くのを嫌がって泣いた子も,大きなスケートリンクを見ると目が輝き始め,ニコッっと笑顔に。なかなか体験できそうでできないスポーツですが,いすに座って押してもらうのを楽しむ子,そんないすを支えにしてすべっているお父さんやお母さんたち。みんな気を使う相手もいない中,ただただスケートを楽しんでいました。貸切という安心できる居心地のよいところでのびのびすることができました。
美浦地区 ライオンズさんとの交流会


秋晴れの中,10月13日に美浦ライオンズクラブ,阿見ライオンズクラブの方々とバーベキューを楽しみました。おなかいっぱい食べた後はボランティアのみなさんと紙飛行機や紙コップで作ったけん玉などをして遊びました。男女対抗の綱引きでは,女子が1勝したものの,力の差で男子の勝利となりました。 楽しい思い出を作ってくださったライオンズクラブのみなさん,ボランティアに来ていただきいろいろな遊びを教えてくれたみなさん,ご協力ありがとうございました。
河内・新利根地区 みのるの郷施設見学
8月に牛久市にオープンしました障害者通所施設「みのるの郷」に行ってきました。当日は土浦・古河の方からも大勢の見学者が訪れ,一緒に施設長の話を聞き設備を見学してきました。利用者は午前中はウォーキングに出かけ留守だったので,今度は実際に作業をしている様子を見学したいと思いました。今は始まったばかりで利用者を理解するのに苦労している様子でした。利用の頻度も毎日利用しているという方から1ヶ月に1度とさまざまなようですが,その一人ひとりに下駄箱,ロッカー,食堂と名前がついていて,自分の場所が確保されていることはありがたいことだなぁと思いました。 今回は新利根地区との合同の企画で,会員同士もお互い情報交換をしたり,とてもよい雰囲気でした。また卒業後の子どもの進路についても考える機会がもて,よい勉強になったと思います。これからも施設の見学や研修会などたくさん参加してもっと多くのことを知っていきたいと思いました。
東・江戸崎・桜川・新利根地区 東京タワー


10月6日(土)美浦養護学校と福祉作業所交流会が行われました。東京のシンボル,東京タワーへとバス2台に分乗し,朝8時に江戸崎を出発しました。すがすがしい秋晴れに恵まれ,車窓からの風景を眺め車中では話に盛り上がり,東京タワーへと着きました。地上150mの展望台にエレベーターで「あっ」という間に上がり,エレベーターの扉が開いた瞬間「わぁーっ」と驚きの声。窓際に近寄ることのできない子どもたち,下を見れば人はありのように見え,車はミニカー,建物は積み木を並べたように見え,みな驚いていました。その後は自由に散策,東京タワーフットタウンにて見たり聞いたり,お土産を買ったりと楽しく過ごし,瞬く間に時間は過ぎ帰路となりました。参加者の協力や社協の方,高校生ボランティアの皆様のおかげで無事に過ごすことができ,大変感謝しております。来年開設される自立支援センターで一緒に過ごせる日を楽しみに終了しました。
利根地区 ぶどう狩りとバーベキュー
9月24日の地区活動はお父さん方を交えての会員相互の親睦を深めることを目的に計画しました。つくば市のぶどう園にカミヤのバスで出かけ,巨峰を1人3房までとりました。試食の巨峰や新米のごま塩おにぎりもおいしく頂ました。 当日は曇り空で涼しく,前日の残暑を感じることもなくすごしやすい1日で子どもたちにもとてもよかったです。 その後カミヤにもどり,バーベキューをたくさん食べ,子どもたちも満足した様子でした。食後は神谷傳兵衛記念館やワインセラーなど見学しました。 参加者が2家族と少なかったのですが,先生方が3名参加していただき,秋の味覚を堪能しつつ,日々の忙しさを忘れ,時間に追われることなく秋の1日をゆっくり過ごすことができました。
阿見地区 盆踊りをみんなで楽しく踊る


8月5日,“お祭りは見るより参加するもの”盆踊りに参加してみて本当にそれを感じました。阿見町の年に一度の夏祭り「まいあみまつり」の2日目の盆踊りは,事前にグループを登録しないと参加できません。卒業生とお母さん方のグループから「一緒に踊りませんか?参加して楽しめたら・・・」と声かけがあり,今年で3回目です。本当に楽しいです。こうやって夏は楽しむんだ!!と子どもたちも感じてくれていると思います。
河内地区 調理(カレー・デザート)


7月30日,子どもたちの大好きなカレーを親子で一緒に作り食べました。自分たちで作るということで,もっと身近に感じることができたと思います。デザートはバイキング形式で,材料をテーブルに並べ,子どもたちが思い思いにフルーツ・生クリームなどを飾りつけ,自分だけのパフェを作りました。 とてもうれしそうに食べてくれたのでよかったと思います。あいにくの天気で楽しみのプールができなくなってしまい,残念でした。少し飽きてしまう友達もいて,今後は考えておくべきだと思いました。 地域ボランティアさんの都合がつかず,先生方にボランティアをお願いする形になってしまいました。
阿見地区 ミュージックケア(音楽療法)の体験


7月28日,あっという間に時間がすぎるほど,たくさんの曲のなかで楽器やうちわなども使いながらミュージックケアを受けました。耳からきれいな曲が入ると自然と笑顔になり,心も弾みます。 なかなか音楽に触れながら指導を受けるということはできないので,遠方からの先生の指導を受けられるということは幸せなことなのかもしれません。 参加してくださったみなさんも笑顔がたくさん出ていて,いい気持ちで帰ってくださったと思います。
江戸崎地区 カレー作り,シャボン玉,プール,カキ氷


7月25日,梅雨も明け,雨の心配もない暑い一日でした。今回は,小学部〜高等部それぞれの生徒7人が参加してカレー作りをしました。包丁を持つのは初めてという子もいたと思いますが,カレーのルーをなべの中に入れるまではみんな真剣に取り組んでいて,びっくりするほどの集中力でした。おいしいカレーをいただき,午後からはプールで遊んだり,生訓室で絵を描いたり,それぞれに活動をしました。 今回ボランティアとして江戸崎総合高校の生徒さんに参加していただきました。活動場所が学校だったので,私たち保護者も助かりましたし,子どもたちも安心して活動できました。
美浦地区 遊具等での遊び


7月14日,雨のためプールができず,体育館での遊びということになり,2時間は長いかな,みんな飽きてしまわないかなと思いましたが,たくさんの遊具があってみんなそれぞれ時間いっぱい楽しく遊ぶことができたのでとてもよかったと思いました。
稲敷市地区 牛久市知的障害者デイサービス・わくわくの視察と稲敷市障害自立支援センター概要説明
小学部保護者5名,中学部保護者3名,高等部保護者9名,合計17名の参加者と行政から6名で,7月10日牛久市のデイサービス「わくわく」の施設を見学,午後から平成20年開設予定の稲敷市障害者自立支援センターの概要説明が市の方からありました。午前中に市が建てようとしている施設に近いシステムで運営している施設を見学したので,説明を聞いていてもわかりやすく,とてもよかったと思います。高等部の保護者の参加が少なくとても残念に思いました。間近に迫っている子どもの進路先についてもう少し親も自覚をもってほしいと思いました。
美浦地区 障害者福祉サービスの状況説明
7月10日,村内にあるホープ作業所の先生,コナンの先生,虹の里の施設長に出席をいただき,各施設の作業内容等をお聞きすることができてよかったと思います。
阿見地区 施設見学及び昼食会
阿見地区では5月30日に牛久市知的障害者デイサービス「わくわく」で施設見学と昼食会をおこないました。牛久市のデイサービスは市内在住の方のみの利用なので,残念ながら誰もが利用できるわけではありません。今までのデイサービスの部屋が狭くなったことがひとつの理由だそうです。行政によってぜんぜん違うということがわかりました。
「わくわく」は明るく,一人ひとりに合った作業,かかわりを大切にされていました。私たちももっと希望など声を出して集めないと改善はされないようです。牛久のデイサービスの職員の方もみなさん明るく笑顔でした。これは基本であると思えます。親も「これでいいんだ」ではなく話し合い・向かい合いが大切だと思いました。
龍ヶ崎地区 相撲見学・体験

6月9日,式秀部屋での相撲見学・体験を実施しました。地元に相撲部屋を持つという地の利を生かしたこの行事も,今年で5回目を数え恒例となりつつありますが,今年は例年よりも力士さんの数が多く,より充実・白熱した稽古風景を見学することができました。(h時間が長くなったため,じっとしていることが苦手な子やその保護者にとっては厳しいものがありました。)相撲部屋特有のしきたり,雰囲気,髪油のにおいに触れ,また新弟子さんらしき人への厳しい対応を目にし,子どもたちのみならず保護者にとっても大変貴重な体験となりました。稽古の後のふれあい体験では,男子のみ土俵に上がることができました。(この点,女子向きの企画ではないと言えるかもしれません。)稽古中とはまったく違って穏やかで優しい力士さんたちとのふれあいは,子どもたちにとって大変うれしい体験だったようです。逃げ回っていた子どもたちでさえ,その表情が終始笑顔だったのが印象的でした。大きな力士さんを負かしてご満悦の後は,部屋の支援者の方からおいしいスイカがふるまわれて,かわいらしいプレゼントまでいただいて大満足の内容となりました。
河内地区 作業の手伝い

6月22日,河内町地域活動センターへお手伝いに行ってきました。当日は育成会のお母さん,お父さんも何名か一緒になり,とてもにぎやかでした。いつもと違う雰囲気で,センターの方は戸惑ってしまうかと心配でしたが,そのようなこともなくほっとしました。私自身2回目の参加でしたが,朝に体操の時間が設けられたことと,昼食を別室でとれるようになったことが前回と変わっていました。体操はリーダーの方が数を数えながら何種類ものストレッチなどをやりました。ほんの10分程度でしたが,私もつい一生懸命になりうっすら汗をかきました。昼食は作業と分かれて気分転換になっていいなぁと思いました。仕事はろうそくの選別から箱入れです。一人ひとり自分のできる仕事を一所懸命取り組んでいました。箱を作る人,ろうそくを検品する人,再検品する人,箱詰めする人。お互いがメンバーのことを思いやり,とても温かい雰囲気です。指導員の方も本人が自分から気がつくようにことばをかけ,支援をしているようでした。お話しする時間がとれず残念でしたが,この先わが娘も実習などでお世話になるかなぁと思うと,またお話をうかがったり様子を見に行ったりしたいなと思いました。
東・江戸崎・桜川・新利根地区 ミュージックケア、音楽に合わせての軽い運動と遊び

関係各方々の協力を得て,6月23日に稲敷市(旧江戸崎,東,桜川,新利根)4地区合同のミュージックケアがおこなわれました。場所は美浦養護学校体育館です。館内に50余りの人が集い,歩行,ジョギングと軽い運動を少しおこないました。その後,音楽に合わせて手拍子,太鼓打ちを行い,時間の経過とともに子どもたちの表情が明るくなっていきます。最高潮はマリンバ体操。両手に持ったバチで床をたたきます。先生を手本にトントトンと見事な床太鼓の演奏でした。最後に大きな布を上下させて大波小波を作りました。布の下に入った子どもたちに感想を聞くと「おもしろい!」「気持ちいい!」と返ってきました。講師の先生からは「とても上手でしたね。」という言葉をいただき,無事に終了しました。このミュージックケアは運動能力別のプログラム構成も可能ということです。さまざまなプログラムによる楽しいケアがたくさんあればいいなと感じました。またこのような活動をとおして地域の方々のご理解をいただきコミュニティの場が得られれば幸いだと思います。今回の活動にご協力,ご指導いただきました先生,ボランティアの方々に感謝いたします。ありがとうございました。
龍ヶ崎地区 親子プール体験

龍ヶ崎地区の活動として昨年やっと実現した「親子プール体験」の第2回目でした。参加者は昨年よりもちょっと少なくて37名(小学部1名,中学部5名,高等部7名,保護者14名,ボランティア4名,教員3名,龍ヶ崎市職員3名)でした。学校よりも一足早いプールです。前日の雨がうそのようなお天気で子供たちは大喜びで元気いっぱいプール遊びを楽しんで過ごすことができました。今回は2回目ということで,昨年の活動を受けて改善したほうがよいところなどを事前に検討していました。プール内や着替えの介助,ロッカー等の使い方など「教員ボランティア」「市職員」「流通経済大学ボランティア」の方々についてもらう子どもたちを知らせて協力していただきましたのでスムーズにおこなえたと思います。ボランティア,保護者の皆さんのご協力により何事もなく無事にプール体験できましたことを役員一同大変感謝しております。本当にありがとうございました。
